2010年09月14日

マエケン三冠こそ今年のカープファンのよりどころ

5月から消化試合もうやだ〜(悲しい顔)

マエケンの成長がなければホンマ今シーズンは面白うないシーズンでした。
3冠、なんとしてもとって欲しいexclamation×2


 じゃけど

次の登板は16日かがく〜(落胆した顔)

15日のチケットを買ってしまったバッド(下向き矢印)

 

 まぁ今回は、梵の盗塁を応援して来ますexclamation×2


マエケン、投手3冠にチームも全面支援
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100914-00000017-dal-base
広島・前田健太投手(22)の“3冠”獲りを、チームも全面援護する。13日、大野ヘッド兼投手コーチは、タイトルを争う他球団投手の動向を見ながら、起用法を考慮することを明かした。現在、13勝、防御率2・22、最多奪三振149はリーグトップ。3冠フィニッシュへラストスパートをかける。
  ◇  ◇
 リーグ単独トップの13勝を挙げ、いよいよ前田健の“3冠ロード”も佳境に入ってきた。今季のBクラスが確定したカープは、残り試合、全力を挙げて、若きエースをバックアップする。
 「2位と1位では大きな違いだしね。今季は(前半戦は中5日と)無理した部分もあるし、これだけ投げてきたご褒美。チャンスだし、ぜひ獲らせてあげたい」と大野コーチ。頭の中で、他球団投手の3部門の数字を綿密に計算に入れる。
 防御率2・22は2位・チェン(中日)の3・18に大きく差をつけ「これは大丈夫だろう」と同コーチ。最多勝は「15勝」が当確ラインと読み、残り4試合ほどの先発でマエケンがどれだけ積み上げるかにかかる。現在、1勝リードしており、有利なのは間違いない。
 奪三振が最も読みづらい。現在149個でトップながら、村中(ヤクルト)とは9個差、チェンとは10個差。同コーチは「チェンもいい投手だけど、ムラがあるからね」と言いつつ、その爆発力を警戒した。
 3部門でトップを堅持する今、無理をさせる必要はなく、当面は中6日のローテを変えない。今後は「状況を見て対応する」と、他投手の追い上げを見て、登板間隔やイニング数を考慮することになる。
 この日、16日の中日戦(マツダ)へ向けて調整した前田健もスパート態勢に入った。「投げる試合は決まっているし、頑張りますよ。(マメのできた)指の感じは問題ない。前半戦の(いい)状態に戻ってきている」。前回登板の9日、ヤクルト戦(神宮)で完投勝利し、完全復調したことに手応えを感じる。
 「最初から追われる立場だったし、気にしない。残りも勝てるようにしたい」とキッパリ。鯉投史上初の防御率、勝利数、奪三振の3冠奪取に加え、これまで4完投を果たすなど沢村賞も視界に入る。バラ色のオフに向け、22歳が突っ走る。


タグ:マエケン

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posted by じゃけど at 10:01 | Comment(0) | 目指せ日本一&4連覇!広島カープ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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