2010年05月17日

【広島−日ハム ●】今井の2回降板劇はなんのこっちゃ

四球→ホームラン での失点で2回2失点で降板!

チャンスが広がって代打だったら、まだ…
會澤ダブルプレーで2アウトランナーなしになったのに、代打でびっくりexclamation


それでも、次の篠田が好投すれば、
今井にも刺激になったろうに…

篠田も四球連発で、満塁のピンチ作って
さらに変わった岸本も打たれて3失点ってもうやだ〜(悲しい顔)



今井、続投でよかったんちゃうんか眠い(睡眠)



  じゃけど!

この戦力じゃぁ〜
若手投手にどんどん育てもらわんといけんのんだから、
短気をおこさずに打たれても投げさせて勉強させようでよ演劇


シュルツまでおらんようなったしもうやだ〜(悲しい顔)


ドラ3・武内光った!2回ゼロ封
https://blog.seesaa.jp/pages/my/blog/article/regist/input

「広島2‐6日本ハム」(16日、マツダ)
 広島のドラフト3位新人・武内久士投手(22)=法大=が、本拠地マツダスタジアムで初めて登板し、2回を無安打無失点に抑えた。最速147キロの剛球で、将来の守護神候補の潜在能力を見せ付けた。大野ヘッド兼投手コーチは「投手陣は武内のがむしゃらさを見習え」と絶賛。敗戦の中、キラリと光る新星の登場だ!
  ◇  ◇
 惨敗の中、本拠地に集まった3万281人に、希望を抱かせる快投を披露した。1‐6の六回、新人の武内がマツダスタジアム初登板。先頭の代打・尾崎を難なく三ゴロに打ち取ったが、続く田中賢に四球を与えてしまった。
 森本にもボールを2球続けると、石原がマウンドに向かい「思い切って来い」とハッパ。これで吹っ切れた。その石原が二盗を刺し2死。森本の5球目にこの日最速の147キロでファウルを取ると、最後は132キロフォークで空振り三振だ。
 七回は法大の先輩・稲葉をスライダーで三飛。二岡、糸井も内野ゴロに仕留めた。2回無安打無失点。154キロ剛腕の名に恥じない満点の本拠地デビューだった。
 「声援が大きかった。稲葉さんを打ち取ったのは自信になるし、いい経験。前回より満足のいく投球でした」。マウンドでの堂々たるピッチングがうそのように、試合後は照れくさそうな表情を浮かべた。
 普段の素顔は、慣れない1軍の雰囲気におどおどしっ放し。岸本から「『すいません、すいません』言うな」としかられると「はい、すいません」と、真顔で答える漫画のような天然ぶり。
 対戦カードが代わる試合では、プロ野球選手名鑑を手に、相手チームの法大出身選手をチェックし、あいさつへ向かう。前日にも、稲葉のもとへ緊張の面持ちで真っ先に駆けつけていた。だが、マウンドでは別人。その稲葉にも一歩も気後れせず、2球で仕留めた。
 ウエスタンでは守護神を務め3・4月は9試合で9セーブを挙げ、月間MVPを獲得。1軍昇格後は3試合に投げ、防御率は0・00。投げるたびに評価もうなぎ上りだ。
 大野ヘッド兼投手コーチも絶賛した。「攻めていっていた。あの世代の投手は、武内のように若さ、気持ちを出してほしい」。この日も2回KOされた今井をはじめ斉藤、小松ら2軍落ちした投手陣に「見習え」とハッパをかけたほどだ。
 試合には敗れ、チームの借金は再び今季ワーストの9。それでも将来の守護神候補、新星の登場は大きな収穫となった。

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posted by じゃけど at 14:00 | Comment(2) | 目指せ日本一&4連覇!広島カープ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
野村監督…気持ちはわからんでもないが、なんか、つくづくついてないね。かわいそうになって来た。
Posted by a1 at 2010年05月17日 22:06
気づいたらイケン事に気づいてしまった。。

大野投手コーチって…
Posted by ★じゃけど at 2010年05月18日 21:24
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