2010年08月20日

☆【広島−横浜 18回戦●】大事な天王山初戦、マエケンでまさかの負け

一昨日の大負け試合の消化不良を解消すべく
マエケンを見に(=勝ち試合を見に)再び球場へ(結構奮発がく〜(落胆した顔)
P1060568.jpg
立ち上がりゼロで抑えるもののフォアボール多たらーっ(汗)

↓劇的な一枚exclamation×2 岩本、逆転3ランを打つ瞬間exclamation×2
P1060576.jpg
前田智がでてきた時のための左打者での撮影テストのつもりで、
何気に岩本を撮ってたらまさかのexclamation&questionのホームラン。。
おかげで打つ瞬間は幸か不幸かデジカメの液晶でしか見てない…



逆転してイケイケ、追加点は欲しいけど…


球場どよめき、まさかのマエケン交代もうやだ〜(悲しい顔)
で何故か代打、木村昇吾。。いやいや…

交代も意味分からんけど、代打、木村昇吾って?(好き嫌いじゃなくて、木村ぁ?)


P1060580.jpg
大島が好リリーフ と思ったとたん 逆転されて

P1060582.jpg
7回も見せ場なく終わり、


P1060624.jpg

最終回、2アウトでフルカウント 石原
ここ代打でもいいんじゃないんって思いながら、もはや万事休す

もうやだ〜(悲しい顔)週2回球場へ行って、Bクラス相手に2戦2敗もうやだ〜(悲しい顔)


  じゃけど


せめてもの土産は、前田智の雄姿を見ることができました
P1060621.jpg

続きを読む

広島東洋カープの人気ブログランキング!(参加中)
http://baseball.blogmura.com/carp/

posted by じゃけど at 23:24 | Comment(1) | ズムスタカープ観戦 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

数少ないカープの勝ち試合を見にいく裏技

勝率4割以下ってことは、試合を見に行っても
60%以上の確立で負け試合を見せられるってことちっ(怒った顔)


こないだは、負け試合の中でもさらに最悪な展開のゲームだったし


 じゃけど

数少ない貴重な勝ちゲームを高確率で観戦に行ける裏技を発見しましたexclamation×2
伊藤家に応募するまえに発表します!!

マエケンの日に行くことるんるん
(誰でも分かるかわーい(嬉しい顔)


今日行けば、勝ちゲームが見れるぞグッド(上向き矢印)


タグ:マエケン

広島東洋カープの人気ブログランキング!(参加中)
http://baseball.blogmura.com/carp/

posted by じゃけど at 13:33 | Comment(0) | 目指せ日本一&4連覇!広島カープ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【広島−ヤクルト 16回戦】今日も序盤で勝負あり

今日は初回5失点!
応援どころじゃないでぇ

重要な、ヤクルト&横浜 直接対決6連戦

1戦目のサヨナラ勝ちで満足しちゃったのかなもうやだ〜(悲しい顔)


ヤクルトはもう仕方ない、
監督が変わって見違えたからね。
4位は遙か遠いし

 じゃけど

次の横浜戦の負け越しは勘弁してくれよがく〜(落胆した顔)
最下位だけはホンマ勘弁

前田智、由規撃ち!さすが魂の侍
「広島2-7ヤクルト」(19日、マツダ)
 完敗、惨敗だった。初戦のサヨナラ勝ちもチーム状態は好転せず、借金はワーストの24。そんな広島にあって、ファンの心を静めた男が前田智徳外野手(39)だった。四回代打で登場、快速右腕・由規から中前に適時打を放った。これが実に16打席ぶりの安打。自分もチームも苦しいが、まだまだ心は折れていない。“魂の一撃”が、今後の光となると信じたい。
  ◇  ◇
 自分のバットで少しでも点差を縮めたかった。二回までに先発スタルツが6失点。四回2死一、二塁から、石原の中前適時打で1点を返した。そして、スタルツの打席で「代打・前田」がコールされると、大歓声があがった。マツダスタジアムがこの日、最も沸いたシーンだった。
 1ボールからの2球目だ。甘く入ったスライダーを、思いっきりたたいた。打球はライナーで中前へ抜けると、二走の天谷が生還。安打は実に6月30日の巨人戦以来、16打席ぶりだった。
 追い上げの気勢を上げる適時打。一塁ベース上の前田智は“まだまだ試合は決まってない”と言いたげな表情で、緒方一塁コーチと左手でグータッチした。ちょうど50日ぶりとなる安打だったが「当たりはよくなかったけど、体がうまく反応したね」と、試合中広報を通じてコメントした。
 今季は交流戦で6試合にスタメン起用された以外は、代打稼業に徹してきた。先発投手陣が早い回で崩れるケースが多く、何回に起用されるか、見当がつかない。それでも、いつ何時に備え、侍は黙々と素振りルームで出番に備える。
 この日もスタルツが二回で大炎上。初回の直後に、黙々と素振りを繰り返していた。“ジョーカー”を早い回に出さなくてはいけないのは、首脳陣にとっても本意ではない。「あそこで点を取らないといけない場面だったから」とは野村監督。過酷な条件も自分の仕事を全うするために、全力を傾けている。
 21年目、39歳を迎えてもその魂は衰え知らず。この日も日中は最高気温36度の酷暑の中、打撃練習ではサク越え3発を放った。同い年で気心知れた浅井打撃コーチは、中前適時打を振り返り「この1本をいいきっかけにしてくれれば…。本人もホッとしてるんじゃないかな」と喜んだ。
 ふがいないチームの敗戦に納得がいかなかったのか、試合後は無言でロッカーへと引き揚げた。次こそは勝利につながる場面での適時打を‐。そのために、侍はバットを黙々と振り続ける。
タグ:敗戦

広島東洋カープの人気ブログランキング!(参加中)
http://baseball.blogmura.com/carp/

posted by じゃけど at 13:27 | Comment(0) | 目指せ日本一&4連覇!広島カープ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする