2010年07月30日

無理にマエケンを巨人にぶつけんエエ!

オールスター明け、まさかの(というかやっぱり)連敗もうやだ〜(悲しい顔)

で、マエケンに連敗阻止頼み

 じゃけど

いまさら巨人にわざわざマエケンをぶつけんでも。。

こんだけ負けがこんできたら、
確実に4位のヤクルトに勝ちにいったほうが良かったな。

首位巨人とのゲーム差を無理して縮めるより、
4位とのゲーム差を確実に縮めて定位置5位脱出をぉ〜


マエケンのタイトル争いの為にも!
カープファンの楽しみはもうそれしかないんじゃけんちっ(怒った顔)


マエケン、G倒で投壊も連敗も止めて!!
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100730-00000016-dal-base
「ヤクルト9‐3広島」(29日、神宮)
 投壊がどうにも止まらない。広島が逆転負けで同一カード3連戦3連敗だ。ヤクルトには6連敗と屈辱のてんこ盛り。この悪い流れを断ち切るのは、きょう30日の巨人戦(マツダ)で球宴後初先発するエース・前田健太投手(22)しかいない。頼むマエケン、気迫のG倒で情けない投手陣に喝を入れてくれぇ〜!!
  ◇  ◇
 投壊がいよいよ止まらなくなった。五回までは接戦も、2番手・ベイル以下、梅津、林と出た中継ぎの全投手が失点。3投手の計7失点の大炎上で大敗した。これには鯉党の不満が爆発。容赦ないヤジが野村監督に浴びせられ、いつもの光景が繰り返された。
 打開策に必死な姿勢を見せる指揮官は、首をひねり、顔を赤らめながらチーム事情を嘆いた。「苦しいですね。きついね。言葉を使うのも難しい」。後半戦で巻き返しを期して臨んだ開幕カードヤクルト3連戦。まさかの3連敗スタートに敗因分析も苦しそうだった。
 今カード3連敗を含め、6月20日から対ヤクルト6連敗。敗因は投手陣の乱調が招いた種だが、先発、中継ぎ含めて3連戦で計28失点。「ミーティングでいろいろ言っているけど、悪い方、悪い方に行ってしまう」と野村監督は頭を抱えた。
 投手陣が苦境に立たれているこの現状を救えるのは、絶対的なエースしかいない。きょう30日の巨人戦(マツダ)で先発する前田健だ。
 23日のオールスターで快投を見せた男はすでに、後半戦への戦闘モードにスイッチは切り替わっている。この日は神宮外苑練習場でチームメートらとキャッチボール、ダッシュを入念に行った。「気持ちは自然と高ぶってくると思います。前半戦と同じような投球ができるように頑張ります」と決意表明した。
 27日にチームに合流してから3日間で、先発への準備も万全に整えた。前半戦で11勝を挙げた右腕は、後半戦もチームのために快投を見せるつもり。“前半と同じような投球”ができれば、20勝超えは確実。巨人戦はそのスタートになる。
 1日(マツダ)、7日(ひたちなか)で連勝している相性のいい相手。チーム状況は極めて厳しいが、ここを乗り切ってこそのエースだ。ホントに頼む、マエケン‐。窮地を救い、情けない投手陣に喝を入れてくれ!!
タグ:マエケン

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posted by じゃけど at 15:28 | Comment(0) | 目指せ日本一&4連覇!広島カープ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする