2009年05月13日

チャンスに打率1割台マクレーンがそのまんま?

大竹24イニング連続0封も無援…
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090513-00000020-dal-base

やっと巡ってきたチャンス、9回表、ランナー1,2塁
バッター 打率1割台20打席以上ヒットがないマクレーン!

代打、喜田じゃろ!緒方、嶋、石井でもええ!!
なんでマクレーンそのまんま?


で、好投の大竹は交代????

  じゃけん!

負けら〜よ…
まぁ、新井に打たれるよりはマシじゃったけど。。


フジ系の衝撃映像が面白くてちょっと見てて、チャンネル戻したら、金本のインタビュー。ガックし。。

「阪神1-0広島」(12日、甲子園)
 力投報われず…。広島・大竹寛投手(25)が8回無失点の好投で連続無失点記録を24回まで伸ばした。防御率は0・90となり、セ・リーグトップを守った。しかし、打線が奮起せず、九回に横山が金本にサヨナラ本塁打を浴びて連敗。借金は今季最多の「3」となり、4月25日以来の5位に転落してしまった。
  ◇  ◇
 阪神打線に真っ向勝負で投げ込んだ119球。確かな手応えはある。だが、バスへとつながる通路まで響く虎党の歓声が心をかき乱す。取材に応じる間、大竹の表情はさえず、声に張りがなかった。
 「内容には満足しています。気迫もありましたし、一球一球、冷静な投球ができました。でも、勝てないと…」
 4月28日の巨人戦(マツダ)から続く連続無失点は24回まで伸びた。防御率は0・90でリーグトップを守った。それでも、敗戦という事実だけは消化しきれなかった。
 胸を張っていい。白熱の投げ合いを演じた阪神・下柳と互角の内容だった。気迫では相手を上回っていた。
 二回無死満塁。失点を覚悟する場面でも強気に攻めた。藤本を内角スライダーで詰まった投ゴロに打ち取って併殺。ほえて感情をむき出しにすると、続く下柳は中飛に仕留めた。
 六回も気持ちで押し切った。二死二、三塁で新井を迎えると小林投手コーチと内野手がマウンドに集まった。だが、表情に焦りはない。「冷静に話ができていた」と石原。力を出し切れずに痛打を浴びていた過去の姿はなかった。
 初球は151キロ。5球目は152キロ。最後の球となった6球目は、この日最速となる153キロを記録した。こん身の外角直球で右飛に打ち取ると、グラブをたたいて右拳を握り締めた。
 8回119球。4月28日の巨人戦では132球を投げており、九回もマウンドに上がる余裕はあった。だが、ブラウン監督は「(小林)投手コーチと話して、役割は果たしたということになった」と首脳陣の判断でマウンドを降りた。

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posted by じゃけど at 10:43 | Comment(0) | 目指せ日本一&4連覇!広島カープ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする