2009年04月15日

大矢監督を映されたら応援しづらい!

大竹、六回に力尽きる…広島、横浜に敗れる
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090414-00000513-sanspo-base

8回ノーアウト満塁からクリーンナップで1点も取れなかった時点でゲームセットですね。
案の定、そのまま試合終了でした。

 じゃけど

寺原をあっさり交代させてくれて「ありがとー」、
ほれほれ、次の投手が東出にフォアボール「このまま一気に逆転じゃ!」って8回の場面。

ここで大矢監督のアップを映すのはナシだよ。
カープが逆転したらまたキツイく野次られるのかなと思うと、応援も気が引けてくじゃないか。。。

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早速、新球場4戦目にしてスタンドがガラガラでしたね…
これは雨の影響だよね???

(セ・リーグ、広島1−4横浜、1回戦、横浜1勝、14日、マツダスタジアム)広島は横浜先発の寺原を打ち崩せず、1−4で完敗。チャンスは作ったものの、あと1本が出ず、六回まで好投を続けた先発・大竹を助けることはできなかった。

3連続完封ならず。先発をつとめた大竹が、好投を続けたが、六回に力尽きた。

 「1点を取られた後に、ずるずるいってしまった。粘って、最少失点に抑えなければならなかった。競った試合だったので、何としても粘りたかったのですが…」

 横浜・寺原との投げ合いで続いた五回までのゼロ行進は、六回で途切れた。先頭の金城の何でもない当たりを二塁手・東出が失策。仁志が犠打で一死二塁。内川への四球と暴投で一死一、三塁とされると、吉村に右犠飛を許し1点先制された。さらに、佐伯、石川、藤田の3連打と暴投で、結局この回4点を献上し、3連続完封を逃した。

 11、12日の中日戦(マツダ)で後輩分の前田健と篠田が2試合連続完封を成し遂げた。「2人には負けたくない」と話していたアニキだったが…。1970年10月11−13日のヤクルト戦で安仁屋、外木場、大石が記録した、3投手による3試合連続完封の偉業に肩を並べることはできなかった。

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posted by じゃけど at 00:18 | Comment(0) | 目指せ日本一&4連覇!広島カープ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする